iOSおよびandroidアプリでプレイ可能な「星のドラゴンクエスト」
音楽が歴代ドラクエの曲を使っていたり、心揺さぶられるアイテムが限定配信されたりと、ドラクエファンの一人としてすっかりハマってしまっています。
星のドラゴンクエスト、通称「星ドラ」では、サブクエストをクリアするとその町や村などで作られる「名産品」(主にアイテム合成の素材になるもの)がゲットできたり、ワールドマップ上でオレンジっぽい色でキラッと光るところをタップするとアイテムが手に入る「キラキラをさがせ!」といったサブイベント(ゲーム)が用意されています。
どちらも「マップ」を表示してスワイプで位置を動かし、ピンチイン/アウトでキラキラを探すのですが、マップ表示のデフォルトである「斜め視点」よりも「真上視点」のほうが断然探しやすいことに気づきました。
「キラキラをさがせ!」はたまにレアアイテムが手に入る場合もあるので、結構バカにできません(「メタルのカギ」を落とすことも!)。
「名産品」もサブクエストをこなしていくとゲットできる地点が増えていくのでいちいち場所なんかおぼえていられなくなってきます。
マップ視点を変えるには、マップを表示させて画面右のマップ拡大縮小スライダーの下にあるアイコンをタップ。
「斜め視点」をタップして「真上視点」に変更。
真上視点だとかなり引いた状態でもキラキラが見えます。
今までは斜め視点でグリグリスワイプしてて「あー見つからない…」なんて思いながらやっていたのが、かなりストレスフリーになりました。
ぜひおためしください。
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