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雑誌「DIME」2019年11月号付録のデジタル計量スプーンがよさそう

デジタル/アナログかかわらず、ガジェット系を取り上げることが多い雑誌「DIME」。 2019年11月号は付録として「デジタルスケールスプーン(軽量スプーン)」がつくそうです。 DIME(ダイム) 2019年 11月号 雑誌価格は980円。 ...

サイゼリヤのまちがいさがしが書籍化されとる

サイゼリヤのまちがいさがし。 子どもだましのコンテンツやろ…と侮りがちですが、じつはあれ、ちょうムズイ。 オーダーした料理が来るまでの時間つぶし…と思いきや、どうしても最後の一個が見つけられなくて、届いた料理を差し置いて…みたいな経験、そし...

「bacchante(バッカンテ)」vol.3はひとり飲み必携の書!

呑みに行く日はとことんはしご酒してやろうという心持ちで臨んでいます。 3,4軒なんてのはザラで、多い時には6軒くらい行ってたりします。カッコよくいえばバーホッパー、というやつです。 そんなことになったのも、ひとり酒ができるようになってしまっ...

「もしも矢沢永吉が桃太郎を朗読したら」で話題の星井七億さんはKindle本も出してるよ

矢沢永吉ご本人も読んだ、ということで話題になった「もしも矢沢永吉が桃太郎を朗読したら」のブログ「ナナオクプリーズ」 もしも矢沢永吉が桃太郎を朗読したら - ナナオクプリーズ俺はいいんだけど、YAZAWAがなんて言うかな? このブログを書いて...

あの名画たちが猫にジャック!?「CAT ART 名画に描かれた猫」が可愛くて面白い

犬か猫かで言うと多分犬が好きなんだけど、自分自身を犬猫に例えるとどっちなんだろうなあ、とか考えるんだけどそれは血液型で人をタイプ分類するくらい不毛なことだということに気がついたのでもうやめた。 そんな多分犬好きな私でも、これ面白いと思った本...

ジブリ映画「風立ちぬ」の原点になった堀辰雄の小説がKindleで無料ダウンロードできる!(青空文庫でも)

今大ヒットしている宮崎駿監督のスタジオジブリ映画「風立ちぬ」。 ジブリ映画だから子ども連れて見に行くかー、とはいかないような内容(シーンがある)とは聞いているのだが、だったらポケモン映画の予告編部分で流したらアカンやろとか思ったり。 まあ、...
クラフトビール

「極上のクラフトビールが飲める120店」都内のビアバー/ビアカフェ探しならこの一冊

自分は飽きっぽくて継続力がない人間だと自負しているのだが、Twitterと呑み歩き(と一応ブログ)だけはどうにかこうにか続いている。 呑み歩きが続いているのはクラフトビールと楽しい仲間のおかげといっても過言ではない(最近は日本酒もおいしいど...

「年がら年中長嶋茂雄」国民栄誉賞受賞・長嶋茂雄の名言/迷言を日めくりで堪能できる一冊

国民栄誉賞授与記念!実績もエピソードもとんでもないミスターの伝説20 | nasukedotnet このエントリーを読んでいて、私もやっぱり長嶋茂雄が好きだなあということを再認識していた。No.17なんてホント最高だなあ、なんて思いながら読...

積ん読リストを晒してみる。~2011年12月編~ #kamp_yome

こんにちは。ショヒョ(書評)エントリーをタイミングをずらして書くことにより、ロングテールに貢献するTanakampです。 昨日はカラオケセットリストを晒したが、今回は献本いただいたり、購入したにもかかわらず、未だショヒョっていないリストを晒...

【ショヒョ】たった一度の人生を記録しなさい by @goryugo

こんにちは。献本頂いた本の書評を時間差で書いてロングテールに貢献するTanakampです(積ん読への言い訳)。 書評からショヒョに名目をかえてから、ようやく第二弾のエントリー。今回は@goryugoこと五藤隆介氏の処女作「たった一度の人生を...

kogure さんに校舎裏に呼び出されたOZPA本のショヒョを書かずにいたらOZPA氏に校舎裏に呼び出された。

ネタフルのコグレ @kogure さんがこの本 あっという間に月25万PVをかせぐ人気ブログのつくり方―これだけやれば成功する50の方法posted with ヨメレバOZPA 秀和システム 2011-09 Amazon楽天ブックス7net...

積ん読リストを晒してみる。

GWにブログを新調し、とりあえずちょこちょこと書いてはいるものの、まだ始められてない事がいくつか。 代表的なところでいうとこの二つ。 ・iPhoneアプリ開発 ・読書 iPhoneアプリに関しては、C言語のシすら知らない私なので、@Sayo...

【書評】C言語すら知らなかった私がたった2ヶ月でiPhoneアプリをリリースするためにやったこと

新ブログでのエントリー一発目は書評から。相変わらずとても書評とは言えない書評エントリーですが。 本はこれ。↓ C言語すら知らなかった私がたった2か月でiPhoneアプリをリリースするためにやったこと posted with ヨメレバ またよ...
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