サントリー・ストロングゼロに「ドライ・ザ・シャープ」が出たので飲んでみた(夏季限定)

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「ストロングゼロ文学」なんてワードも一部で流行ってしまう、そんなサントリーチューハイ・ストロングゼロですが、2018年夏季限定でドライ・ザ・シャープなる新製品が出ました。

プレーンでドライで炭酸きつめなテューハイ(チューハイ)好きな私としてはI can’t stop drinking itということで買って飲んでみました。

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たしかにドライでシャープ

今回は350ml缶をチョイス。

缶のまま、でもいいのですがやはりここはグラスに氷入れてガツン!と。

うん。たしかにドライでシャープ。もし私が長嶋茂雄だったらガーッといってブワッとしたのどごし、と表現します。

チューハイというよりかはジンソーダ風

ストロングゼロはもともとスピリッツ(焼酎で割ってない)というのもありますが、今回のドライ・ザ・シャープはそれにジンを加えて清涼感をアップさせた、ということなのでプレーンなチューハイ感というよりはジンソーダ風なテイストです。

私はジンも好きなのでこれはいいやつでした。これでアルコール度数9%。ロング缶一本でしやわせになれちゃうやつですね。

夏季限定ということでいつなくなるか分からないので見かけるたびにストックしておこうと思います。

サントリーチューハイ「-196 ストロングゼロ〈ドライ・ザ・シャープ〉」夏季限定新発売 2018年5月8日 ニュースリリース サントリー

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