トンカツトッピングが200円って本気かい?「ハイボールバー東京駅1923(東京グルメゾン)」のランチが暴力的

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普段昼ご飯はパンをちょいとかじってミネラルウォーターで流し込み、そのあと勤務先のデスクに突っ伏して昼寝する、みたいな生活を続けております。

そんな私ですが、午後半休を取る機会がありまして、せっかくだからガッツリ食べよう、と思い東京駅八重洲口をウロウロしていたら、2018年6月末にオープンした「東京グルメゾン」というエリアに迷い込み、そして魅力的なメニューを見つけてつい店に入ってしまいました。

「ハイボールバー 東京駅1923」というお店です。

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ランチはスパゲティメイン

ハイボールバー、と言いながらランチ営業もしておりました。こんな店構え。

店員さんに「ひとり」と告げ、テーブルに座ります。

ランチメニューはこちら。パスタメイン、というかパスタしかない。

ナポリタン、ミートソース、インディアンの3種。インディアンが気になったけど、初回なので無難なナポリタンをチョイス。

豚カツトッピングが200円

で、でですよ?目を引いたのが「お好みトッピング」のコーナー。生玉子50円よし、からあげ2個200円これもよし。

豚カツが200円…だと…!

スパゲティ自体も並、大、ジャンボとサイズがあり、しかも並は普通の店で言うところの大盛りサイズ、ということでいい感じの量なのですが、そこに豚カツ来るか…来るかよ…。

と言うわけで弱気の「並ナポリタン+豚カツトッピング」をオーダー。申し訳ございません。

そして来たのがこちら。

…完食に大分時間がかかりました。おおいた、じゃなくてだいぶ、と読んでください。

並ナポリタン780円、豚カツトッピング200円で980円。ギリギリスリーナンバーを維持できるプライス。素晴らしい。

ソースがあったらベストですが、基本はスパゲティのランチなのであるとすればパルメザンチーズくらい。でもまたこれかけるとうまい。チーズ最高。

東京駅八重洲口は一番街とか地下街とかグランルーフとか色々あってダンジョン化しつつありますが、東京グルメゾンは昼も夜も魅力的なお店が揃ってます。

ハイボールバー 東京駅 1923 – 大手町/洋食 [食べログ]

*この記事はiPhoneアプリSLPRO X for WordPress & Movable Typeで書きました

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カテゴリ: 仕事効率化, ソーシャルネットワーキング

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